藤岡酒造訪問記 一覧

ビンから剥がせばコースターとして使える 藍染めの布ラベル
曲線が美しい イタリアはベネチアのガラスビン
シングルライフの冷蔵庫にもすっぽり入る 500mlサイズ
と、ボトルにも藤岡社長のこだわりがみられる蒼空

今回はいろいろ飲ませて頂いた中から蒼空 純米大吟醸をご紹介。

ほんのり緑がかった色のお酒を口に含むと、
口の中でやわらかく膨らみます。

軟らかさの中にもしっかりとした米の旨味があり、
濃厚な味が楽しめるお酒です。

蒼空 純米大吟醸 飲み終わった後は、ちょとしたオブジェとしてもいいかもしれませんね。
(ちなみに私はラベルを剥がさず、そのまま玄関に飾ってます♪)

それではどうぞ。

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蔵見学した後は、店内にある酒蔵BAR えんにて
こだわりのお酒をいただきながら藤岡社長と日本酒トーク。

見た目は大きくて怖そうな藤岡社長さんですが、
話をしてみるととても気さくな方でした。

しかし、「常に自分に厳しく強い信念を持って日本酒造りをされている」
んだと話をしながら感じました。

蒼空 純米大吟醸
(写真は蒼空 純米大吟醸)

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みなさん、こんにちわ!

今回訪れたのは、京都は伏見にある28蔵の中で
最も小さく最も上流にある「蒼空」藤岡酒造


3年程前、とあるお店で薦められ初めて飲んだ蒼空。

そこからこのお酒にハマってしまい、毎日のように飲んでいたある日、
藤岡酒造さんの蔵の歴史について書かれた記事に感銘を受け、

「ぜひ1度訪問してみたい!」

と思ったのが今回訪れることになった"きっかけ"です。

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